Friday, 19 June 2015



Chinese Lyric:
寻的梦想碎片不曾改变
  不断追逐的我们漂浮在向往的天界
  即使在厌倦的时候也依然如故
  探索的指针永远留在身边


  丝丝的记忆 就像悄悄打开的日记
  记录着遥远过去的点点滴滴
  那正是如今最珍贵的宝物 引出最深层的意义
  熟睡前造访的梦虽然有些微微变形
  但我也渐渐意识到一个成熟的自己
  How to make my dream come true
  明明应该知道答案却又因懵懂而忧郁
  心里只残留下苦苦打拼辛酸血泪
  如星尘般渐渐消散的梦想碎片
  虽然眼前的光辉已经消失殆尽
  但仍然是彼此心灵深处最珍藏的印迹


  小时候的梦幻童话是无法抹去的记忆丝絮
  就像心中烙印的火苗还未熄灭
  和伙伴们一起向着那片熟悉的晴空万里
  许下超越时空界限的誓言直到永远永远…


  命运这种东西不值一提
  这种相逢就是志同道合的朋友彻夜谈心
  一起开怀大笑释放心情时看见的那颗夜里最亮的星
  在日记里写下这新的回忆
  为了下一页追寻的目标和方向
  现在就扬起风帆一起出发 沿着前进的航线GO!


  共同度过了多少个春夏秋冬 一起追逐同一个梦想
  偶尔回首往事却又马上抛向脑后 那种过去已经渐渐变味
  现在只要坚定信念 朝着风前进的方向
  即使[永不放弃]不说出口 你的心声也能让全世界体会


  小时候的梦幻童话是无法忘记的记忆丝絮
  就像心中烙印的火苗还未熄灭
  和伙伴们一起向着那片熟悉的晴空万里
  许下超越时空界限的誓言直到永远永远…


  如今宣称实现梦想尚存一丝汗颜
  时间匆匆流逝容不下一秒钟的驻足留恋
  但能感觉那时描绘的蓝图真真切切在心中涌动
  不用理会风言风语 我们会顺着这条道路大步向前


  总有一些琐碎悄悄改变 让心灵为之悸动
  有的只是环境的变迁和风音的变奏 而有些东西永远不曾改变…
  直到有一天追寻的梦想就要走到终点 心中回荡着的只有那份不断的成长
  就像头顶上那无限伸展的蓝天 永远永远


  追寻的梦想碎片不曾改变
  不断追逐的我们漂浮在向往的天界
  即使在厌倦的时候也依然如故
  探索的指针永远留在身边
  最美的笑容也永远留在我们的颊间…


Japanese Lyrics:
つかみかけた夢のかけらカワラナイモノ
追ってる僕らは憧れ大空に浮かべて
疲れ果てた時の中でもカワラナイモノ
探すコンパスねぇいつまでも持っていれるかな

小さな思い出 そっと開いたノート 古い過去の行動を綴ったノート
それは丁度引き出しの一番奥の方の今も大切な宝物
眠りに付く頃訪れる夢の構想少しずつ
形変えながらも俺は気づくと大人になり
How to make my dream come true
分かるはずなんて無いせいでブルー
四苦八苦繰り広げ涙出る夢見る心のみ残る
星屑のように散った夢のかけら
今はもう消えているその輝きが
でもまだ皆胸奥底どこかずっと大切な宝物

幼き頃の夢物語 忘られじ記憶の糸辿り
未だ胸を焦がす残り火を消してしまわないように
見慣れた晴れ渡るこの空に仲間と共に思いを託し
移り変わる時代を超え永久に永久に…

運命なんて言って良いのかな? この出会いは同じもの持った者同士
夜通し語った 笑った はしゃいだ あの夜に見つけた一番星
そんな思いを新たに綴ったノート
次のページたどり着く為の方法と方向
今は帆を掲げて共同で走り出したとうとう 進む航路をGO!

共に幾つもの季節を通り越して 長い間ずっと同じ夢を追ってる
振り返ればすぐに投げてきたんだ そんな過去をちょっと改めて
今ただ風に身を任せて進む方向に思いを乗せるだけで
「決して諦めない」なんて言わないだけで
分かってるから声よ届け!

幼き頃の夢物語 忘られじ記憶の糸辿り
未だ胸を焦がす残り火を消してしまわないように
見慣れた晴れ渡るこの空に仲間と共に思いを託し
移り変わる時代を超え永久に永久に…

今さら夢なんて見るのもかっこ悪いなんて言われて
振り返るゆとりも無いほど足早に時間(とき)だけが過ぎていく
でもあの時描いた想いは確かで 胸躍らせてくれる何かで
たとえ誰に言われてもいい 僕らはこの道越えて

きっかけはいつだって些細な事 違ったのは何って?胸の鼓動
変わったのは環境と風の音 いつもそこにあったカワラナイモノ…
いつかたどり着く夢の終わりに 出来るだけこのままで大人に
見上げた果てしないこの大空に 永久に永久に…

つかみかけた夢のかけらカワラナイモノ
追ってる僕らは憧れ大空に浮かべて
疲れ果てた時の中でもカワラナイモノ
探すコンパスねぇいつまでも持っていれるかな
いつまでも笑っていたいから…


Japanese Meaningful:
半分つかまれた夢の部分は不変の事である
私達の抱負が空で浮かんだ後追跡している私達
私達が排出されたときに時の間に、それは不変何かである
私達はそれらを捜すためにコンパスを握れる私疑問に思う常にか。


小さい記憶、私は静かに私のノートを開けた
古い過去の行為をくくったノート
今私の引出しの非常に背部にあるのは貴重な宝物である
私が寝入る場合の私に来る夢のプロットとして
少しずつ変更、私は私が育っていることを意識する
私の夢を来させる方法本当
私はそれを知る方法がないので青い
つらい時は開き、破損は来るが、私はまだ私の夢を見る中心を有する
夢の部分はstardustのように分散した
ライトは既に今消えてしまった
しかしどこかに深く私達の中心すべての内で、それは今でも常に、貴重な宝物である


記憶の忘れられない糸に続く空の幼年期の夢
まだ私の中心で燃える炎が出かけないように
私の思考を、私の友人とともによく知られた明確な空に委託する
永遠の永遠のための変更の時を渡って、…


私は私がそれが運命であると言ってもいいかどうか疑問に思うか。
私達は完全に私達が同じ事を有したので互いに会った
私達はされた夜によって、笑わせて話した; 私達はその夜の最初の星を見つけた
それらの種類の記憶は新しいノートでくくられる
次のページを得る方法および方向と
今度は私達は帆を高く上げ、ルートの下で最終的に、行く一緒に出発した!
私達はそう多くの季節によって一緒に行った
私達はずっと同じ夢を長い間追跡していた
私達が向き直ったときに、それは私達の後ろに正しくあっていた
私達はその過去を少し変えた
今度は私達によってはちょうど風が私達を取るようにして、私達の思考が私達を取るところはどこでもが行っている
「私がそれを言わなければなっていない私なしでは決して」あきらめないことを理解する
従って私の声の範囲を許可しなさい!


記憶の忘れられない糸に続く空の幼年期の夢
まだ私の中心で燃える炎が出かけないように
私の思考を、私の友人とともによく知られた明確な空に委託する
永遠の永遠のための変更の時を渡って、…


彼らは夢を有するためにそれがこの頃は涼しくないと言う
時間は、そこにそれである見る時間そうすぐに渡らない
しかし私は私がその当時想像したことを思考、私の中心を踊らせる何かの確かめる
私はだれでも言うことを、私達この道を通る行っている気遣わない
手掛りは小さい何か常にである従って何をその異なっているであるか。 私の心拍
変わった事は風の情況そして音である
何かは不変意志そこに常にある…
いつの日か私は私の夢の終わりで私ができると、私これのように多くを育ちたいと思う着く
私が永遠を、永遠を、…調べるこの無限の空


半分つかまれた夢の部分は不変の事である
私達の抱負が空で浮かんだ後追跡している私達
私達が排出されたときに時の間に、それは不変何かである
私達はそれらを捜すためにコンパスを握れる私疑問に思う常にか。


私は永久に微笑したいと思う…